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事務所紹介

事務所紹介

事務所理念

弊所のホームページにアクセスしてくださりありがとうございます。
「Sfil」(スフィル)という名前は,イタリア語で「挑戦」を意味する「Sfida」(スフィーダ)と,「自由」を意味する「libertà」(リベルタ)を組み合わせた言葉です。
そして,弊所の考える自由とは「面倒」を解決し,「時間」を作ることです。
企業様におかれましては,新規事業を展開したいが既存の規制の調査に時間がかかることが「面倒」,問題社員への対応やアナログによる手続により業務が滞ることの面倒といった問題が生じやすいです。弊所はこのような企業様の面倒を解決し,「時間」を作ることで本来使うべき事業の遂行や企画の立案・遂行に時間を充て,「自由」に経営を行っていただきたいと考えています。
個人のお客様に関しても,囚われている面倒ごとを弊所に任せ,面倒なことを考える時間を減らし,自分の余暇や趣味などに時間を使い「自由」になることができます。
そして,弊所は,現在の法規制の下では困難と思われる課題・問題についても果敢に「挑戦」し,司法的解決やロビイングなどを通じててお客様の実現したい希望を解決していきます。

弊所に関わってくださっている方々全員が「自由」であるため,弊所は「挑戦」をし続けます。

弁護士×IT×専門家=課題解決

弊所はITセキュリティ会社を初めとしたIT企業の顧問弁護士事務所として活動をしています。
昨今ではコンピュータウィルスなどを使った企業・個人に対する攻撃が増えており,迅速な対応が必要となっております。
また,このような攻撃を行っている人物の多くは匿名であり,このような匿名でのウェブ上での攻撃はインターネット上の誹謗中傷などの際にも問題となります。
弊所は,このような匿名での攻撃,コンピュータウィルスへの対抗策などについても,各顧問先と協力して,他の事務所ではできない技術を用いた課題解決を提供します。

そして,このようなITスキルは非常時のみならず,平時での企業運営に対しても必要なスキルとなっています。弊所では,各種SNSやチャットツールなどを用いて,企業様や個人のお客様の問い合わせにも迅速に対応します。
弁護士のみならず,IT業者及び他の専門家とともにご依頼者様の課題を解決します。

裁判員裁判を含む重大刑事事件の取組

弊所は企業様のみならず,刑事事件を中心とした個人案件にも対応しております。
個人の方の相談についても,認知行動療法やカウンセリング技法を用いてご相談者様が抱えている問題に対して真摯なアプローチを行います。
また,代表である坪内は以下のような案件にも多く取り組んできました。
①裁判員裁判を含む報道等がされた重大事案
②再犯を繰り返している方に更生に向けたアプローチ
③TV出演者や各種SNSで活躍する有名人に対する刑事弁護

その他,離婚,労働事件などにも注力します。
上記のような他の専門家とも協力し,個人の方が問題から解放されるよう尽力します。

教育分野への取組

弊所では専門学校などを含む学校機関における非常勤講師や講演,その他教師への法教育授業なども行っております。
特に,2022年4月からは教育指導要領の変更により,「公共」の授業が始まりました。
このように,現代社会では法律の考え方や現代における法制度の仕組みなどを教えるニーズが増えております。
このニーズに応え,弊所では各種教育機関等からの講演依頼に対応をしております。
現代を生き抜くために必要な知識である「法」についての考え方を伝え,一人でも「制度を知らないことで苦しむ」方をなくし,多くの方が「自由」を手にするため,弊所は尽力します。

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